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	<title>WordPress日記</title>
	<link>http://wordpress.cronoq.com</link>
	<description>WordPressのインストール、アップデート、プラグイン、カスタマイズなどなど</description>
	<lastBuildDate>Sun, 15 Feb 2009 05:02:19 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>WordPress 2.7.1 日本語版へアップデートその２</title>
		<description>WordPress 2.7.1日本語版へのアップデート、結局「WordPress 2.7.1 が利用可能です ! アップデートしてください。」の表示を消せず放置していました。ところが、今朝見たら、「アップデートしてください。」の表示が消えているではありませんか。

念のため、「ツール」＞「アップグレード」を開いてみると、正常にアップデートが認識されているもよう。



で、気になったので、テストで立てていたバージョン2.7の別ブログでも、「ツール」＞「アップグレード」を表示してみたところ、



英語版と日本語版、両方へのアップデートボタンが表示されていました。自分がアップデートしたときには、英語版だけだったり、日本語版だけだったりしたのに。

結局、新バージョンリリースからはしばらく待ったほうがいい、ということなのかもしれないですね。 </description>
		<link>http://wordpress.cronoq.com/2009/02/15/update-wordpress-271-ja-2/</link>
			</item>
	<item>
		<title>WordPress 2.7.1 日本語版へアップデート</title>
		<description>WordPress 2.7.1 日本語版がリリースされました。

データベースのバックアップをとったので、画面上部の「WordPress 2.7.1 が利用可能です ! アップデートしてください。」をクリック。さらに「自動アップグレードを実行」をクリック。すると、データのダウンロードが自動的に始まって、インストールが自動的に終了しました。うわ、アップデートも簡単なんですね。

と、あれ？　アップデートを終えても、「WordPress 2.7.1 が利用可能です ! アップデートしてください。」が表示されています。どういうことだろうと思いつつ、もう一度アップデートのプロセスを実行しました。すると、「2.7.1-jaをダウンロード」というボタンが増えているじゃないですか。

なるほどー。１回目のアップデートは英語版へのアップデートで、２回目で2.7.1日本語版へのアップデートが行えるわけですね。よしよし、「自動アップグレードを実行」と。

あれれ？　それでもまだ、「WordPress 2.7.1 が利用可能です ! アップデートしてください。」が表示されます。なんだか正常にアップデート行えていないのでしょうか。あとで、自動アップデートに頼らず、パッケージをダウンロードしてアップデートしてみようかと思います。 </description>
		<link>http://wordpress.cronoq.com/2009/02/14/update-to-wordpress-271-ja/</link>
			</item>
	<item>
		<title>データベースのバックアップを取るプラグイン</title>
		<description>WordPress 2.7.1 日本語版がリリースされました。アップデードを行う前にデータベースのバックアップを取るため、プラグインを導入しました。

ネットで検索するといくつかバックアップのプラグインが見つかるのですが、せっかく自動インストールの機能があるので、「プラグイン」＞「新規追加」から「backup」で検索してみました。すると、「WP-DB-Backup」というプラグインが見つかったので、自動インストールしました。

プラグインを有効化すると、「ツール」＞「バックアップ」からバックアップを取ることができるようになります。そこで、管理メールアドレスにバックアップデータを送信。無事バックアップを取ることができました。

さて、これで心おきなく本体のアップデートができますね。 </description>
		<link>http://wordpress.cronoq.com/2009/02/14/wordpress-database-backup/</link>
			</item>
	<item>
		<title>phpコードを表示するプラグイン</title>
		<description>一つ前の投稿で、テーマファイルのphpコードを投稿内に含めようとしたのですが、何も手を加えていない状態では、WordPressはphpコードを投稿から削除してしまうようなのですね。投稿内にphpコードを含めるには、プラグインの導入が必要なようです。

そこで、iG:Syntax Hiliter 日本語版を導入して試してみました。

WordPress 2.7でも正常に動作するようです。使い方などは、power source*さんや、Ange*Blancさんの投稿が詳しいです。

 </description>
		<link>http://wordpress.cronoq.com/2009/02/13/ig-syntax-hiliter/</link>
			</item>
	<item>
		<title>日付表示を日本語化</title>
		<description>数日前に導入したテーマ、Black Lucasでは、日付表示が中途半端に英語化されてしまっている（下図）ので、日本語化することにしました。



日本語化は、テーマファイルを直接書き換えることで行いました。書き換えたファイルは、


	メインインデックスのテンプレート (index.php)
	アーカイブ (archive.php)
	単一記事の投稿 (single.php)
	検索結果 (search.php)
	tag.php


の５つです。テーマごとに書き換えるファイルの数やファイル名は異なると思います。各ファイル中の、

[php][/php]

のように英語書式になっている部分を

[php][/php]

に書き換えました。この Y とか n とかの意味はこことかこことかに書いてありますのでわからない方は参考にどうぞ。以上の書き換えで、下図のように日付が日本語化されます。

 </description>
		<link>http://wordpress.cronoq.com/2009/02/13/japanese-date/</link>
			</item>
	<item>
		<title>WordPress 2.7.1 リリース</title>
		<description>WordPress 2.7.1がリリースされましたね。先ほどダッシュボードにログインしたら、画面上部に「WordPress 2.7.1 が利用可能です ! アップデートしてください。」と表示されるようになり、気づきました。

６８箇所の修正が加えられており、すべてのWordPress 2.7ユーザにアップデート推奨とのことです。

ただ、まだ日本語版はリリースされていないもようです。早速、英語版へアップデートしてしまった方もネットを徘徊すると見受けられるのですが、とりあえず私は日本語版のリリースまで待とうと思います。そう遠くない将来にリリースされると思いますので。リリースされたら、速攻でアップデートする予定です。 </description>
		<link>http://wordpress.cronoq.com/2009/02/11/wordpress-271-released/</link>
			</item>
	<item>
		<title>WordPress 2.7でアクセス解析まとめ</title>
		<description>２回に分けて紹介してきたアクセス解析関連の記事、ちょっと冗長になってしまったかなということで、ここでまとめておきます。

１．Google Analylics + Ultimate Google Analytics

　　　詳細なアクセス解析機能　◎
　　　リアルタイムアクセス解析機能　△
　　　個々のユーザの挙動分析　△

２．WordPress.com Stats

　　　詳細なアクセス解析機能　○
　　　リアルタイムアクセス解析機能　○
　　　個々のユーザの挙動分析　○

３．StatPress Reloaded

　　　詳細なアクセス解析機能　○
　　　リアルタイムアクセス解析機能　◎
　　　個々のユーザの挙動分析　◎

４．WP-SlimStat-Ex

　　　詳細なアクセス解析機能　○
　　　リアルタイムアクセス解析機能　◎
　　　個々のユーザの挙動分析　○

あと気になるのは、WordPress.comのみ、現地時間ではなく世界標準時で動いてしまうこと。このあたりを勘案してアクセス解析サービスは選ぶことになるかと思いますが、私はしばらく４つを併用して良し悪しを見極めようと思っています。
 </description>
		<link>http://wordpress.cronoq.com/2009/02/06/wordpress-27-access-analysis-summerized/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Wordpress 2.7でアクセス解析その２</title>
		<description>昨日のWordPress 2.7でアクセス解析に続き、あと２つ、アクセス解析のプラグインを見つけたのでインストールしてみました。

１．StatPress Reloaded

「プラグイン」＞「新規追加」で、タグ"statistics"で検索したところヒット。リアルタイムでのサイトへのアクセス状況を細くしてくれるプラグインとのことだったので、インストールしてみました。もちろん、自動インストールでのインストール。くり返しになりますが、非常に簡単です。

自動インストールが上手くいかないようでしたら、WordPress.orgのダウンロードサイトからアーカイブをダウンロードしてインストールしてみてください。

使ってみると、統計データはしっかりしているし、検索エンジンのクローラーなども捕捉してくれるし、かなり多機能です。便利なのが、いまアクセスしているユーザの情報を表示してくれる"Spy"モード。どのＩＰからどのページが見られているのかわかるので重宝しそうです。

２．WP-SlimStat-Ex

こちらはアレコレ検索していて見つけたプラグイン。韓国製のプラグインなので、上記サイトもハングルが表示されて一瞬焦ってしまうのですが、日本語化ファイルがあるので安心してください。Ajaxを使って各種統計データをまとめて表示してくれるプラグインとのことです。

このプラグインは、WordPress.orgに登録されていないようなので、手動でインストールしました。インストール方法と日本語言語ファイルが「サイト管理者のよんよん日記」さんで公開されているので、こちらを参考にインストールしました。

こちらも、かなり詳細な統計データをリアルタイムで表示してくれます。検索エンジンのクローラーやフィードの読み込みなども解析してくれるので、他の解析方法よりもアクセス数が多めに見えるかもしれないですね。 </description>
		<link>http://wordpress.cronoq.com/2009/02/06/wordpress-27-access-analysis-2/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Wordpress 2.7でアクセス解析</title>
		<description>せっかくブログを作ったのですから、アクセス解析くらいしてみたいものです。そこで、今回は２種類のアクセス解析ツールを追加してみました。

１．Google Analytics + Ultimate Google Analytics

まずは、アクセス解析の常道であるGoogle Analyticsを導入しました。Google Analyticsの使用にはgoogleにアカウントが必要ですので、アカウントの無い場合にはアカウントを取得してくださいね。



Google Analyticsにログインして、プロファイルを作成し、ブログを登録すると、以下のトラッキングコード（ga.js）をブログのタグの上に貼り付けるようにと言われます。



普通に、footer.phpを書き換えて導入してもよかったのですが、できればプラグイン等で導入できないかと探していたところ、Ultimate Google Analyticsを発見。さっそく使わせてもらうことにしました。Ultimate Google Analyticsのサイトより最新バージョンの1.6.0をダウンロード、解凍し、"wp-content/plugin/"フォルダに"ultimate_ga_1.6.0.php"ファイルをアップロード、「プラグイン」＞「インストール済み」から、Ultimate Google Analyticsを有効化してプラグインのインストールは完了です。

あとは、「設定」＞「Ultimate GA」から、Google AnalyticsのAccount IDを登録して設定はおしまいです。Account IDとは、Google Analyticsで指定されたトラッキングコード（gs.ja）中の「UA-xxxxxxx-x」の部分です。この他にも設定項目はいろいろあるのですが、とりあえずこれでGoogle Analyticsがブログのアクセス解析を行ってくれるようになります。



Google Analytics + Ultimate Google Analyticsでのアクセス解析では、Google Analyticsによる高度なアクセス解析機能を存分に使うことができます。まだ、私は使いこなせていないのですが、かなり高機能なアクセス解析が可能になるとのことです。

また、Ultimate Google Analyticsは、ログインしたユーザがアクセスした場合にはトラッキングコードを埋め込みません。つまり、サイト管理者のアクセスをカウントしない設定になっているのです。自分のアクセスがカウントされないのはかなり便利な機能だと個人的に思います。

２．WordPress.com Stats

Wordpress 2.7では、「プラグイン」＞「新規追加」からプラグインを検索してインストールできるので、試しにここで「stats」を検索してみました。すると見つかったのが、WordPress.com Ststsプラグイン。バージョン1.3.6を管理画面からインストールしてみました。

いいですね、管理画面からのインストール。プラグインのインストールがとても簡単です。ダウンロードも、zipファイルの解凍も、ftpでのアップロードも必要ないんですから。

おっと、脱線しました。WordPress.com Statsプラグインを有効化するとWordPress.com API キーを要求されます。これはAkismetで使用したものと同じものでOKです。APIキーを入れると下の画面が出てくるのですが、



「Add to WordPress.com account」をクリックすればOKのようです。これで、WordPress.com Statsのアクセス解析設定は終わりです。アクセス解析結果は「ダッシュボード」＞「Blog Stats」から見ることができます。 </description>
		<link>http://wordpress.cronoq.com/2009/02/05/wordpress-27-access-analysis/</link>
			</item>
	<item>
		<title>テーマをBlack Lucas 1.2に変更</title>
		<description>WordPress 2.7をインストール直後は、デフォルトのWordPress Defaultになっているので、テーマを変更しました。といっても、まずは希望のテーマを探すところから。WordPressの無料テーマ配布サイトはいくつかあるのですが、今回は以下の２サイトから探してみました。

WordPress.org の Theme Directory



WordPress公式サイトのテーマディレクトリです。５００強のテーマファイルを検索することができます。以前はカラム数や色調などを細かく指定して検索できたように思うのですが、どうやら仕様が変わったようで、現在では全文検索のみとなっているようですね。

WordPress Themes Archive



２０００以上ものWordPressテーマファイルをダウンロードできるサイトです。とても全部は見きれないです。色調やテーマに沿って分類されているので、テーマファイルが探しやすくなっています。

今回はこれら２つのサイトから５つほど候補を絞って、実際に自分のサイトに適用して検証してみました。ちなみに、テーマファイルのインストールは、/wp-content/themes/の下に展開したテーマファイルをアップロードするだけです。アップロードが終わると、「概観」メニューからアップロードしたテーマを見ることができるようになります。

いろいろ悩んだのですが、今回はとりあえずBlack Lucas 1.2というテーマでしばらく行くことにしました。いま表示されているのがそのテーマです。まだサイドバーなどはいじっていませんが、これから変更を加えていくつもりです。 </description>
		<link>http://wordpress.cronoq.com/2009/02/02/change-theme-to-black-lucas-12/</link>
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